西暦と元号の対照関係 ―2024年6月19日(恵比寿店の日記)

☆今日(6/19)は『元号の日

・旧暦で645年の今日、日本初の元号である「大化」が制定されたことにちなみ制定されました。

 

・西暦と元号の対照関係がよくわからなくなります。

・2020年は令和何年か、令和3年は西暦何年か、という変換。難しくないですか?

・書類記入で必要になるため自分の生年と元号年は暗記しましたが、それ以外はスマホで検索して調べないと正確にわかりません。

・西暦については馴染みがあって年越しごとに経過を追えているので、何年かはパッとわかります。今は2024年ですよね。

・ただ、元号までは意識して追いきれてないので、パッと出てきません…。今は令和6年らしいです。さっき調べました。

・調べればわかるのでそれでもいいのですが、この変換のタイミングは不意に訪れるので、せめて令和くらいは西暦と対応させておきたいですね…。

 

・何とかならないかと思って調べていたら、今が令和何年か一瞬でわかる方法がXでバズってました。1年ほど前の投稿ですが。

・まず令和を「0(れ)1(い)8(わ)」の語呂合わせで「018」の数字に変換します。

・そして、現在の西暦の下2桁から18を引けば、令和何年かわかるというもの。

・たとえば2024年に当てはめてみると、24-18=6で、今が令和6年になります。調べなくてもわかりました。

・ひとまずこれで何とかなりそうなので、令和が終わるまで活用していきます。

 

 

日記を書いた人:乙羽




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